PROBLEM

大企業開拓において、貴社の営業組織が直面している「本質的な壁」

「アポは取れるようになったが、受注までの距離が一向に縮まらない」
「いつも検討しますで止まってしまう」
もし貴社がそんな壁にぶつかっているなら、以下の3つのボトルネック(要因)を抱えている可能性が高いです。

運任せの「地図なきアプローチ」

手紙やメールを単発で送っても、その後の商談設計や多階層へのフォローがなされていないため、検討がすぐに止まってしまいます。扉を開けた後の「次の一手」までを描く緻密な地図がなければ、大企業攻略は「運」任せのままで終わります。

単独キーマン一本足打法のリスク

営業でよく陥るのが、決裁者のアポを取ることだけにこだわってしまうことです。大企業の場合、キーマンは必ず複数存在します。こちらにとって都合の良い単独のキーマン(たとえそれが決裁者であっても)に偏ったコミュニケーションは、極めて不安定な案件進行となり、ある日突然の失注リスクを招きます。

単なる外注による「ノウハウの消失」

アポ獲得を外部の「便利な代行業者」に丸投げしていませんか?外部リソースに依存し続ける限り、貴社の社内にはエンタープライズ開拓の「型」が蓄積されず、資産にならない営業活動を繰り返すことになります。

CLIENTS