レポートライン
レポートラインには、 起案(担当者が立案・提案・申請)→承認(異議なしとして決裁権限者に回す)→決裁(会社としての最終的な意思決定)の稟議プロセスに見られるような、担当→課長→部長→担当役員→社長というレポートラインは定常業務のものです。プロジェクトのものは、例えば業務改革DXプロジェクトの場合です …
Keiten connects people to people and companies to companies.
ケイテンは、人と人、企業と企業をつなげます。
私自身、人・企業との出会いに心から感謝しています。節目節目での恵まれた出会いによって、助けられ育てていただきました。今も変わりませんが、あの人との出会いやこの企業とのプロジェクトが成長の糧となり変化の原動力になっています。出会いには、人の生き方や人生を一変させる力があります。
ビジネスを通じて他に代えられない出会いのきっかけを作る役割を担いたいと思いこの事業を始めました。事業を通じて余人に代えられない人材や異端・異能を求める企業に出会えることを楽しみにしています。
ひと昔前スキーのジャンプ競技で、これ以上飛んでは危険だとされる極限点をK点といいました。お客様の期待を上回る、基準を超える、自身の価値を上書きするために極限点に挑み超えていく、その想いをケイテンに込めました。
10年後20年後、ケイテンを通じた出会いがかけがえのないものとなり人と企業がさらに成長していく、そんなつながりの連鎖を生み出したいと考えています。
セット合同会社
熊谷 忍
スタートアップ企業・ベンチャー企業・新規事業が直面する営業の課題を解決します



菅原 康之代表取締役CEO 「会社」中心の考え方ができ、誠実かつ努力を惜しまない性格も兼ね備えている方です。また様々な企業で幅広い経験を積んでいることに加えてアナムネの経営を「自分事」として考えられる方です。
営業に関して、それまで弱みだった法人営業が強みに変わりました。独自の営業手法を開発し、それを改善しながらコンスタントに継続してくださった結果、当社は大企業のクライアントを何社も抱えられるようになりました。
特に、大手製薬メーカーのクライアント開拓で継続的に成果が出ています。当社サービスがよりフィットするクライアント、当社のステージが上がるクライアントを探索し、アプローチし提案機会を提供してくれています。月数件のペースで大手製薬メーカーとの面談がセットされ、それぞれが当社の大型プロジェクトになる可能性を秘めたものになっています。
まずは特に大企業・大組織の場合、キーマンは複数存在します。立場や役割の異なるキーマンがそれぞれの視点で課題を捉えています。複数キーマンに同じ問いを投げかけると異なる視点での答えが返ってくることがあります。それは同じ課題だとしても役割・立場によってその解決意欲や価値が異なることを意味し、1つの案件をよ …